大町市有線放送電話農協のブログです

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■新着エントリー
 ・07-22  ※波田町のスイカ (ええっこの里から)
 ・07-22  ※おおまぴょんお誕生会
 ・07-12  ※虹2
 ・07-12  ※
 ・07-12  ※しんちゃんって知ってます?
 ・07-12  ※大町市あすなろ保育園新園舎が完成しました。
 ・06-25  ※北アルプス国際芸術祭参加アーテイスト・布施知子さんのワークショップ
 ・06-23  ※大町西小学校3年年生の児童が初めて市役所見学を行いました🏢
 ・06-23  ※大町東小学校で音楽会♬
 ・06-20  ※第2回大町岳陽高校吹奏楽部定期演奏会♬
 ・06-20  ※有線寺子屋 「音楽健康講座 懐メロで歌って踊ろう!」
 ・06-18  ※北アルプス国際芸術祭イベント・山下洋輔スペシャルカルテットその3
 ・06-18  ※北アルプス国際芸術祭イベント・山下洋輔スペシャルカルテットその2
 ・06-18  ※北アルプス国際芸術祭イベント・山下洋輔スペシャルカルテット
 ・06-18  ※北アルプス国際芸術祭の作品を使ったワークショップが実施されました。


大町市常盤にある農産物直売所「ええっこの里で
波田町のブランドすいかを特別販売しています。
農家さんから直送だから、美味しさはもちろん保証付き、なんとお値段もお安めです!
この機会にぜひ!

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大町市のゆるキャラ「おおまぴょん」のお誕生会が行われました。
7月1日はおおまぴょんのお誕生日であり、大町市政がスタートした日。
毎年市内の保育園でお誕生会が行われているんです。
今年は大町市常磐のあすなろ保育園で行われました。
あわせて、7月生まれの園児8人のお祝い会も行われました。
子どもたちにとって、特別のお誕生会になったのではないでしょうか❤

ちなみに、おおまぴょんは何歳か知っていますか?
答えは・・・



年齢はないそうです(笑

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神々が降臨するための階段なんていう国もありますね。

神秘的。

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きれいなアーチの虹が出現!


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自衛隊のゆるキャラです。

牛です。

牛にヘルメット。
鼻リングは組織的な香りがします。

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完成のお祝いに、年長の皆さんがダンスと歌を披露してくれました!

温水を使った床暖や広い廊下など、新しい園舎ですくすく育ってほしいなと思います(^^)!

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世界で活躍する折り紙作家・布施知子さんのワークショップが鷹狩山展示会場で開催されました。
大きめの折り紙を使って実演する布施さんの手先を受講者は熱心に覚え、自分の作品を作成していきます。
使う素材は芸術祭協賛企業の東洋紡株式会社が提供した新素材の折り紙「オリエステル」。
作品は布施さんオリジナルの鶴≪鶴のあいさつ≫をつくりました。
尾羽が扇子のように折られていて、一般的な折鶴よりも羽が広がり優雅な印象が特徴的な折鶴です。
布施さんは「それしかないという折り方はない。色々な形ができることを体感してほしい。折り紙は未分化、医学や光学、教育にも応用されたり、または子どもから大人まで楽しめる世界。折り紙は予期せぬ美しさを見せてくれ、好奇心をかきたてるもの」と折り紙の魅力を語りました。

紙を折るってシンプルな動作だけど、無限の形を生み出すことができるっていうことですよね。
折紙、、奥深いです。

鷹狩山で布施知子さんの作品を観たら、布施さんの言葉が腑に落ちると思いますよ!!
まだご覧になっていない方、ぜひお出かけを!!

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大町西小学校では、社会科見学の一環として、初めて市役所見学を実施。
今後4年生では県庁見学、6年生では国会見学がありますが、市、県、国を段階的に発展的に学ぶ教材として、市役所見学が実現しました。
市役所の市民課、生活環境課、消防防災課など、様々な課を回り、それぞれの働きや特徴の説明を聞き、議会棟では、実際に議長席や市長席に子どもたちが座り、「椅子がふかふか。家の椅子と全然違う。議長になった気分」と話しながら、議会の雰囲気を味わっていました。
後半は、牛越市長へ子どもたちが自分の暮らす地域の良い所、要望を発表。
子どもたちは「良い所は、緑がいっぱいある、優しい人が多く、挨拶をしてくれる人が多い」
「要望は、北高校の跡地に遊園地や体育館をつくってほしい」「近くに動物園がほしい」「理科や自由研究などを行う家をつくってほしい」「古くなった西小学校の校舎を直してほしい」「クマやサルの対策をお願いしたい」「ゴミが道に落ちないようゴミ箱を設置してほしい」など、子ども目線であり、子どもたちの優しい心が伝わる要望が出され、牛越市長は班ごと一人ずつの発表にメモを取りながらじっくりと耳を傾けていました。
牛越市長は「今日は市役所に来てくれてありがとう。古里のこと、町の事をよく考えてくれていると感じた」と子ども一人一人の声をしっかりと受け止めていました。

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児童、PTA,教諭、事務職員などが、体育館のステージで日ごろの練習の成果を発表しました。
1曲目は、大町東小学校の児童全員と職員による全校合唱、曲「地球を歩く」を披露。
大迫力の演奏後は、各学年の発表がスタートしました。
会場には立ち見客がいるほど多くの見学者が訪れ、高齢者や妊婦などのための「思いやり席」や、高齢者施設などの招待席なども設けられていました。
保護者など見学者たちは優しいまなざしで見守り、カメラやビデオで子どもの雄姿を撮影していました。

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今年のテーマは「冒険~just the beginning~」。
今までにない新しい挑戦をし、失敗や成功を経て大町岳陽高校を作っていこうという意味が込められているそうです。
1曲目は、大町岳陽高校の校歌を部員がアカペラで熱唱。
2曲目は、吹奏楽部顧問の牧内健二先生指揮の元、今年度の全日本吹奏楽コンクール課題曲「マーチ・シャイニングロード」を、3曲目はコンクールの自由曲「レ・ミゼラブル」を披露しました。19世紀のフランス革命を描いた「レ・ミゼラブル」、客席はミュージカルや映画の場面をイメージしながら音楽の世界に浸っていました。
部長の宮川さんは「初のホールを借りての定期演奏会なのでたくさんの準備をしてきた。支えてくれた家族や友人、先生方、地域の方々に感謝の気持ちを込め精一杯演奏を届けたい」と伝えました。

青春ですね~♬

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