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新春「図書館寄席」

お知らせ記事から
01 /30 2019


市立大町図書館が「新春の初笑いを届けたい」と企画。
善亭穴太(よしていあなた)さん(八坂小学校の矢口教頭先生)と弟子の善亭青空さん(八坂中学校1年の北澤青空くん)による二人会は大盛況!!
大舞台が2度目の青空さん、披露したのは古典落語の『つる』です。
堂々とメリハリのある青空さんの語り口に、来場者が大笑いする一幕もありました。

人が「喋り」だけで人を笑わせるって、すごいなと思います

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若一王子神社で文化財防火デー消防訓練

お知らせ記事から
01 /30 2019


大町市にもおよそ90の文化財があり、火災や地震などの災害から保護するため、消防と地域住民の連携、さら文化財愛護と防災意識の高揚を目的に消防訓練が実施されています。

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市内学校展…市立大町東小学校と八坂小学校展が開催中!

お知らせ記事から
01 /30 2019


市内の子どもたちが学校で制作した作品を展示する「市内学校展」が今年もギャラリーいーずらで開催されています。
2月4日までは東小学校と八坂小学校展が行われ、保護者や地域住民が子どもたちの学校での学びの様子をみて楽しんでいます。
子どもたちの感性や想像力に驚かされる作品が一堂に展示されていますよ!
会場は大町市内のギャラリーいーずら(入場無料)
東小学校と八坂小学校展は来月4日まで、ギャラリーいーずらで開催しています。
なお今後は大町北小学校展が2月8日(金)~18日(月)まで、大町西小学校展は2月22日(金)~3月4日(月)まで開催される予定です。

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平成30年度長野県高等学校新人体育大会バレーボール競技大会が大町市で開催!!

お知らせ記事から
01 /30 2019


県内の出場校が熱戦を繰り広げました!!
これは3年生が部活動を引退後、2年生と1年生が主体となって活動するこの時期に行われる長野県高等学校体育連盟主催の大きな大会の一つで、今年度は大町市を会場に実施されています。

岳陽高校の男子バレーボール部も出場しました(1回戦は見事勝利)
女子部は予選で敗退、しかし大会運営のサポートメンバーとして大会を盛り上げていました!!

活力みなぎるプレーに応援団も熱が入っていましたよ!!

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大町市の安全なまちづくり

お知らせ記事から
01 /16 2019


大町市運動公園総合体育館からテニスコートや野球場に抜ける市道長畑高根線で現在、歩道を整備する工事が進められています。

平成32年度には全区間に歩道が整備される予定だそうです。

工事期間中は通行の際はご注意を!!

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人権ポスター展

お知らせ記事から
01 /16 2019


大町市内の小中学生が「人権」をテーマに描いたポスター42点が市役所1階に展示され、来庁者や職員らに人権尊重を呼びかけています。

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デッカイ!

お知らせ記事から
01 /12 2019


大北の風物詩の一つ・・・雪中キャベツ。
大町市常盤のJA大北農産物直売所ええっこの里で、今季初となる雪中キャベツの販売が始まりました。
この季節にしか味わうことができない白馬村や小谷村から届いた雪中キャベツ、今年も大玉が出そろいました。
大きいもので4.5キロ、直径は25センチ~30センチ程度、値段も400円代~1000円代と幅は広く、キャベツの重さで単価が決まります、
雪中キャベツは、土に根を残した状態で雪下で成長しているため、身がしまり、柔らかく、芯へ近づくほど甘みを増し、サラダでも炒めても美味しくいただくことが出来ると言います。
現在は生産者の高齢化が進み、雪の中から掘り出す作業などの負担で出荷量が減っています。
販売シーズンは来月頃までですが入荷は不規則です。
しかし雪中キャベツのファンは多く、今朝も開店と同時に買い求める客がいたそうです。
大町市内で雪中キャベツを扱う直売所はええっこの里のみ。
この3連休は販売しますが、売り切れ次第終了するという事です。

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笑顔が見たくて

お知らせ記事から
01 /12 2019


養護老人ホーム鹿島荘の入所者さんたちは、毎年恒例のまゆ玉づくりを行いました。
市内で採取した水ぶさの木に、米粉で作ったピンクや白、黄色や緑色の団子があしらわれたまゆ玉。
とっても可愛いんです!
寄贈先の一つ、はなのき保育園では、30人ほどの年長組の子どもたちが鹿島荘のおじいさん、おばあさんを出迎え、手づくりのまゆ玉を受け取りました。
子どもたちは、お礼に歌とダンスを披露し楽しい時間を過ごしました。
子どものありがとうを聞くのが嬉しいと語るのは入所者の方々。
お子さんのたちの健やかな成長を願い、今年も心を込めて作られたそうです。

薄れゆく日本の伝統行事の一つを、子どもたちは直に体験する良い機会になったようです。

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漢字を感じたままに・・・

お知らせ記事から
01 /12 2019


市内の子どもたちが学校で制作した作品を展示する「市内学校展」が今年もギャラリーいーずらで開催されています。
21日までは美麻小中学校・第1中学校・仁科台中学校の児童生徒たちの作品が会場をにぎわせています。
今年度から学校業務改善の一環で例年に比べ展示作品数は減少しましたが、子どもたちの学校での学びの様子や創意工夫が作品を通じてみてとれます。
仁科台中学校2年生の作品は『漢字の彫刻』です。
文字の漢字から感じたものを発泡スチロールで造形し着彩した手のひらサイズの作品。
2年の女子生徒は『響』という漢字を、丸く模った発泡スチロールをつなげて表現。
色を青から白のグラデーションで表現しています。
どれもこれも生徒たちの個性や感性が光る作品ばかり。
美麻小中学校・第1中学校・仁科台中学校の学校展は今月21日まで!

その後は・・
東小学校と八坂小学校が1月25(金)~2月4日(月)
大町北小学校展は2月8日(金)~18日(月)まで
大町西小学校展は2月22日(金)~3月4日(月)まで!
ギャラリーいーずらで入場無料です!

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新年の初窯出し

お知らせ記事から
01 /08 2019


大町市陶芸の家は今日、新年の初窯出しを行いました。
今年1年無病息災で良い作品ができることを祈願し、毎年末広がりの1月8日に行われています。
皿や茶わん、壺や干支のイノシシの置物など、生徒たちの個性が光ります。
85歳になる女性は通い始めて18年、初窯ではフクロウの置物やそろいの皿を制作しました。
今年は大きなものに挑戦したいと話していました。
作品は焼き方の違いがあり、酸素を十分に供給して焼成する酸化焼成と酸素不足の状態、いわば窒息状態で焼成する還元焼成によって完成した2種類です。
酸化焼成は釉薬が鮮やかに発色するのが特徴ですが、一方還元焼成は釉薬の色が沈み、渋みのある風合いが特徴です。
訪れた牛越徹大町市長は「生きがいを持つことが長寿の秘訣。楽しく生き生きと取り組んで良い作品を制作していただきた」と挨拶し、受講生らの作品を熱心に鑑賞していました。

なお、最高齢は大正11年生まれの94歳男性です!
元気の秘訣は・・
「陶芸の家で親しい人たちとおしゃべりしながら作陶すること」だそうです!

すごい!!

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大町市有線放送

大町市有線放送電話農業協同組合は長野県大町市民を対象にした「音声放送」による告知サービスを提供しています。
有線女子アナが日々の取材から大町市の地域情報や取材先での様子をお伝えします。

【Official web site】
https://omachiyusen.com